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ダビド・ルイス加入で出場機会が激減のズマ、来季レンタル契約で移籍を検討か?

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 チェルシー所属のDFクルト・ズマ。来季、レンタル契約で移籍を検討しているようだ。
 昨年夏の移籍市場でパリ・サンジェルマンからDFダビド・ルイスを獲得したチェルシー。アントニオ・コンテ監督は、同選手のパフォーマンスを高く評価しスタメンで起用する場面が多い。


 2014年にサンテティエンヌから将来を有望視されチェルシーに加入したズマは、昨季ジョゼ・モウリーニョ前監督の信頼を勝ち得センターバックの主力として活躍した。
 だが、膝前十字靭帯を断裂する大怪我をおい長期負傷離脱し、満足の行く出場機会を得ることができていないのが現状だ。


 チェルシー加入以来、一貫してチェルシーでの成功を望んでいるズマだが、ロシア・ワールドカップ出場を目論むズマは出場機会を求めている。
 そのため、来季1年間のレンタル契約で新天地を求め、出場機会の確保を狙っていると噂されているが果たして。




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