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ペレス会長が直々にブラジル代表MFの引き抜きを画策か?

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 パルメイラス所属のU-17ブラジル代表MFアラン・ソウザ。報道によるとレアル・マドリーがアラン・ソウザの代理人と接触したようだ。
 年代別ブラジル代表に招集され将来が有望視されているアラン・ソウザ。


 昨年夏の移籍市場でインテルから接触があり、欧州でも注目され始めた逸材。
 その後、パルメイラスと2019年まで新契約を締結しチーム残留を選択している。


 今回伝えられた情報によると、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が幹部を引き連れ直々にブラジルへ。
 ソウザの代理人と直接コンタクトを取り、近い将来マドリーへの加入に向け会合の席を持ったとされている。


 近年のマドリーは、ブラジル国内で活躍する若手実力者を次々と獲得している。
 この夏、マドリーは再び若手実力者を獲得することとなるのか注目が集まりそうだ。



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