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ネイマールの移籍節再燃、ユナイテッドが巨額を投資して強奪を画策か?

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 バルセロナ所属のFWネイマール。この夏の去就が注目されるネイマールだが、マンチェスター・ユナイテッドが1億7000万ポンドのオファーを用意し強奪を試みているという。
 ユナイテッドの攻撃陣を華院する働きを披露していたFWズラタン・イブラヒモヴィッチが、負傷の影響で長期離脱が確定。


 復帰まで約9ヶ月を要すことから、この夏の補強計画を大幅に変更することを余儀なくされている。
 今季途中から移籍の可能性が噂され続けてきたネイマールは、2016年10月に5年の契約延長にサインしたばかり。


 バルセロナのロベルト・フェルナンデスSDが、ネイマールはアンタッチャブルな選手であると強調し売却の可能性を否定。
 だが、ユナイテッドはネイマールに設定されている1億7000万ポンドの契約解除金満額を支払う準備を進めている。


 違約金満額が支払われることとなれば、クラブ間の取引自体は成立することとなるが、バルセロナ側は最後までユナイテッドのオファーを拒否し続けることだろう。
 最終決断は、ネイマールに委ねられることとなるが、バルセロナに忠誠を誓っていない現状を考えると、移籍の可能性も少なくないのかもしれない。



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