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マドリーがジダン監督と契約延長へ、新契約は2020年まで

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 レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督。クラブは、ジダン監督と新たな契約を締結する方針であることが明らかとなった。


 報道によると、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長がジダン監督の手腕を高く評価。
 これにより、2018年まで現行契約を2年間延長し、2020年までの契約のオファーを準備している様子。


 今季、チャンピオンズリーグ、リーガ・エスパニョーラの2冠の可能性を残すマドリー。
 仮に無冠に終われば、慣例通り“ 解任 ”の可能性は残されているものの、いずれかのタイトルを獲得すれば、ジダン監督との契約延長は間違いないだろう。


 ジダン監督が首尾よく契約延長を勝ち取れば、ペレス氏が会長職に就任して以降、もっとも契約期間が長い指揮官となる。
 自身の契約延長話が浮上しているジダン監督だが、現時点では今季の戦いに注力しており、具体的な交渉が進められるのはシーズンが終了してからだとされている。


 2016年1月にラファエル・ベニテス前監督の後任としてトップチーム指揮官に就任したジダン監督。
 就任初年度に11度目となるチャンピオンズリーグタイトルをクラブにもたらしていた。



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