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ユナイテッドが、下部組織出身選手を破格のオファーで買い戻しか?

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 バーンリー所属のDFマイケル・キーン。マンチェスター・ユナイテッドがキーンの復帰を画策しているようだ。
 現在24歳のキーン。ユナイテッドの下部組織出身選手であるキーン。


 2011年にトップチームデビューを果たしたキーンだが、その後レンタル契約で所属クラブを転々とし2015年1月にバーンリーへ完全移籍で移籍した。
 今季リーグ第37節を終了した時点で、35試合に出場し2ゴールをマークするパフォーマンスを披露。


 この活躍が評価されイングランドA代表デビューも果たしたキーン。
 今夏の移籍市場で最終ラインのテコ入れを画策するユナイテッドが、2500万ポンドの移籍金を用意しキーンの引き抜きを画策。


 キーンの復帰が実現すれば、ある意味で“ ポール・ポグバの再来 ”と称されることとなるだろう。
 ユナイテッドは、バーンリーに対し200万ポンドの移籍金でキーンを売却。


 報道通り2500万ポンドの移籍金を支払うことになるのであれば、約12倍を超える移籍金を支払うことになる。
 果たして、キーンはポグバに続きユナイテッドへ電撃復帰を果たすこととなるか注目が集まりそうだ。



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