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リヴァプールが、モハメド・サラー獲得に関心へ

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 ローマ所属のFWモハメド・サラー。リヴァプールがサラー獲得に関心を示しているようだ。
 報道によると、リヴァプールはローマ側に対し近日中にも獲得オファーを提示する準備を進めているという。


 一説によると移籍金4000~4500万ユーロ程度のオファーを用意しているとされており、すでにサラーの代理人がリヴァプールにわたり交渉を進めているとされている。
 ローマ側もサラー売却のプランを検討し始めており、モンチSDやクラブ首脳陣も会合を行い、サラー退団後のチームづくりを模索。


 リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、すでにFWダニエル・スターリッジの売却を検討しており、その後釜確保に尽力。
 ローマの攻撃陣を牽引するパフォーマンスを披露するサラー獲得に向け接触を試みているようだ。


 なお、ローマは報道通りサラい~を高値で売却することに成功した場合、その代役にサッスオーロ所属のFWドメニコ・ベラルディ獲得に動くとされている。
 ルチアーノ・スパレッティ氏が指揮官の座から退任したローマは、サッスオーロからエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督の引き抜きも画策しており、サラー売却益で両者の引き抜きを実現させようとしているようだが果たして。



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