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クルトゥワ、再びマドリー移籍の可能性が浮上、デ・ヘア獲得断念でターゲット変更か?

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 チェルシー所属のGKティボ・クルトゥワ。クラブはクルトゥワと契約延長交渉をスタートしたことを明らかにした。
 クルトゥワとチェルシーの現行契約は2019年まで満了を迎える。


 まだ2年間の契約が残っているものの、今夏にレアル・マドリーが獲得のkな王政を探っており、流出を阻止すべく新たな契約をオファーし今後もクラブに残留させる見通しであるという。
 これまで、マドリーはマンチェスター・ユナイテッド所属のGKダビド・デ・ヘア獲得に力を入れていた。


 だが、ユナイテッド側のガードは固く、クラブを率いるジョゼ・モウリーニョ監督がデ・ヘア放出を完全否定したため、交渉は頓挫。
 そのため、新たなターゲットとして今季途中に話題が浮上したクルトゥワ獲得に照準を定めた様子。


 すでに、マドリーはMFエデン・アザール獲得に向け破格のオファーを用意していると言われているが、この交渉と同時にクルトゥワの引き抜きを画策。
 今季、公式戦39試合に出場したクルトゥワ。


 まぎれもない正守護神であることは間違いない。無論、チェルシー側も選手の慰留に全力を注ぐこととなるが、仮にクルトゥワがマドリー移籍を決断した場合、GKの大きな玉突き人事が起こる可能性も。
 果たして、マドリーはクルトゥワ獲得を実現させることができるのだろうか?



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