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正守護神の補強を目指すレアル・マドリー、クルトゥワ獲得交渉橋杯か?

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 チェルシー所属のGKティぼ・クルトゥワ。先日、レアル・マドリーが獲得に関心を示していたが、慰留に力を入れているチェルシーはクルトゥワに対し、新たな契約を準備し放出を阻止する構えであるという。


 今季、チェルシーのプレミア王者に大きく貢献したクルトゥワ。
 クラブを率いるアントニオ・コンテ監督からの信頼は絶大で、今後もクラブに残るよう熱望しているという。


 一方で、Gケイラー・ナバスに信頼を置いているとされてきたマドリーだが、流行り事情は異なった様子。
 表向きはナバス残留を表明しているが、マーケットでは水面下でクルトゥワやマンチェスター・ユナイテッド所属のGKダビド・デ・ヘア、ACミラン所属のGKジャンルイジ・ドンナルンマ等をリストアップしている様子。


 チェウシーは、すでに1000万ポンドの移籍金でウィリー・カバジェロをフリートランスファーで獲得したばかり。
 だが、同選手はセカンドGKの役割を担うとされており、クルトゥワのマドリー移籍が実現することとなるのだろうか?



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